朝発深夜着の大強行!首都ドゥシャンベへの移動
- 2019/08/07
- 06:00
こんにちは、まるです!今日もよろしくお願いします♪
これまでの中央アジア旅は、総じて乾燥した空気の中を突っ走ってきました。
これがカスピ海を渡りバクーに入った瞬間、一気に空気が湿気を帯びるように。
潮風の感じ、何時ぶりでしょう…?
日本でずっと育ってきたのもあり、こういう空気の方が何だかしっくりきますね。
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2019年7月23日
(世界一周113日目)
【ホーログ→ドゥシャンベ】
1ソモニ=11.5円
10ソモニ=115円
おはようございます!
パミール高原・ワハーン回廊の旅を終え、本日はタジキスタンの首都・ドゥシャンベに向けて移動となります!
とは言えパミール・ワハーン旅は移動が観光みたいなものなので、結局同じようなものですが…
オシュを出発してから本日で6日目、ずっと移動が続いているので、そろそろ体力的にしんどいです。
そんな所で今日の移動はこれまででも最長、16時間が予想されております。
(体力的に)生きてドゥシャンベに辿り着くことはできるのでしょうか…?

ワハーン出発前にも頂きましたが、パミールロッジの朝食はかなり豪華。
しかもこのアプリコットジャム、宿の敷地内で採れる実を収穫して作る自家製なんです。
時期が合えばアプリコットの実も食べ放題なので、ここぞとばかりに食べさせてもらいました。

ドゥシャンベまでは宿で車をお願いしました。
シェアタクシーで300ソモニ。
これも直接予約したり、バスで行ったりすればもっと安く行けるのかもしれませんが、宿がちょっと離れた高台にあるため、宿からバスやタクシーの出発場所まで行くのが少し面倒くさいんです。
まぁ、ピックアップも込みでと考えたら妥当な金額なのかもしれませんね。
妥当な金額がいくらか知りませんが。

宿を7:00過ぎに出発し、シェアタクシー乗り場に連れて行ってもらいます。
しかしここが事前にmaps.meで調べておいた所とはかなり離れていまして。
かなりの街外れ、アフガンバザールの会場のさらに先にタクシーが集まっていました。

いやいや、こんな所じゃ人なんか集まらないよ…
ドライバーはしきりに、
「あと1人200ソモニ払えばチャーターで出発してやるぞ!」
と言ってきます。
もしかしたら初めからそのような狙いなのかも知れませんね。
いつまで経ってもシェア仲間がやって来ないような辺鄙な所に連れて行って、痺れを切らした客がチャーターを申し出るのを待つと。
そのような作戦だとしたら屈するのも癪なので、ひたすら我慢を決め込みます。
過去のブログを見ると、基本的にドゥシャンベに着いたら宿の前で降ろしてもらっていたので、それならば22:00に着いても深夜3:00についても一緒です。
というわけで、自分はブログ記事の下書き、まつだい君はKindleで読書に勤しみながら待つことに。
そこから2度3度とチャーターを勧めてきますが、
「いや、シェア仲間を待つよ」
と返し、黙々と作業に励むこと数時間。

出発です。
いや、正確に言うと自分たちの車ではなく、痺れを切らしたドライバーが、比較的人が集まっている他の車に自分たちを売ったのですけどね。
やっぱりあのドライバーは端から人を集める気など無かったのです。
かと言ってこれ以上粘られると、ドライバーの1日も潰れてしまうため、チャーターしてもらえないのなら今日の仕事は止めにしようと。
あの時屈しないで良かった。

おかげで出発は10:30過ぎになってしまいましたが。
ドゥシャンベまでは600km以上、一体何時に着くのかなぁ…?

なお、パミール高原やワハーン回廊のメインルートからは離れていきますが、このドゥシャンベまでの道もひたすら絶景が続いていきます。

こんな感じで。

ただ、これまでの景色との違いでいうと、ドゥシャンベが近付くにつれ緑がどんどん減り、岩山の荒々しい姿が目立ってきます。
ワハーン回廊と同様に川沿いを進んで行くことになるのですが、豊かな緑のホーログ~イシュコーシム、雄大なイシュコーシム~ランガルとはまた違った風景。
ワハーン旅の延長のような気分で景色を楽しむことができました。

お昼過ぎ頃に最初の休憩が。
ここでお昼ご飯をとるようです。

この休憩場所もこんな険しい山が。

でも、食堂は緑がとっても豊か。

そして、何と食堂内に川が!
しかもこの川は、自分たちが座る席の下まで流れています。
この景色、どこかで見覚えがあるぞ…
そうだ、京都の川床じゃないですか!

プロフ(15ソモニ)とサラダ(5ソモニ)を注文。
川のせせらぎを感じながら、涼しげなお昼ご飯となりました。
でも、せっかくの川床ですからね、もうちょっとこう、あれが欲しいんですよね。
なんてことを思っていたら、見てはいけないものを見てしまいました。

ちょっとドライバーさん、あなた何やってるの!
その目の前に置いてあるやつ…!
運転中に飲むなんて、もし警察に捕まったりしたら…
いやその前に、もし事故でも起こしたりしたら…
本当にちゃんとドゥシャンベに辿り着けるのかな…

なんてことをクヨクヨ考えてても仕方ないです!だってもうドライバーは飲んじゃってるんですから!
であるならば、自分も飲みましょう!笑

だって、こんな所で冷やしてあるんですよ。
そりゃ飲まないわけにいかないじゃないですか。

やっぱり川床にはビールですよね!
涼しい!爽やか!これぞ日本の夏!タジキスタンだけど!
※ドライバーの名誉のために書いておきますが、どうやら隣の席の人のビールだったみたいです。安心しました…
そういえば日本も川床の季節ですね。
川床はなかなかにお高いので、日本にいる時はおいそれとは行けませんでしたが、それでもなぜかこの旅で1番日本が恋しくなった瞬間でした。

まつだいくんも、大学生の夏休みモードに。
それでも読んでいる本が真面目な新書なのは、勤勉な大学生である証拠です。

さあ、出発です!
のんびりと休憩してしまいましたが、ここからまだまだ先は長いのです。
ドゥシャンベまで約600kmとは言え、ほとんどがオフロードや簡易舗装なので、スピードを出すことすらままならないですから。
とは言え、焦っても仕方ないのですけどね。
なるようになると思って、のんびりと構えるしかありません。

現地民の皆さんはもう慣れっこ。
標高が下りて来るに従って、どんどん気温も上がってくるため、水分補給は欠かせません。
適当な湧き水を見つけては停まって、水汲みタイム。


そして、そんな休憩場所の景色が、これまた素晴らしいのです。
もう移動の長さや大変さは割り切って、この移動を存分に楽しむのが、しんどさを感じないコツなのでしょう。

この長い道中は車も大変です。
何度も給油をしますし、

ひたすらの悪路なので、何度も洗車をします。
移動中に洗車をした所で、どうせまた汚れるでしょ…なんて思っていたのですが、汚れもずっと放っておくと頑固になるので、頻繁に落としておこうということなのでしょうかね。

ちなみにこれが、日が暮れる前最後の水汲み休憩。
この時点で残りはまだ200km以上あります。
しかも日が暮れるのって20:00前くらいですからね。
これは本当に、到着が翌日コースになるやつだな…

夕食休憩もありました。
夕食で休憩をとるということは、食後まだまだ走るぞということです。

メニューも豊富なお店なので、ここでしっかりと蓄えておかねばなりませんね。

ちょっと豪華にいってみたものの、このパスタ、昼のプロフと味付けが同じだ…
失敗した…笑

ここでもう一度洗車。
聞くとここでオフロードが終わって、あとは舗装された道をスイスイ走れるとのこと。
既に時刻は22:00を過ぎていますが、残り150km、一体どれくらいで進んでくれるのでしょう。
もう景色も楽しめないですし、舗装路に入って車両の揺れも幾分か優しくなったので、残りの道中は気が付いたら眠りに落ちていました。
隣の席のおじさんに起こされて気が付いた時には、もう景色は沢山のネオンの中。
どうやらドゥシャンベに着いたようです。
ホテルの場所を伝え、目の前まで送ってもらい、車を降ります。
時刻を見ると0:30くらいでした。
あれからだいぶ飛ばしてくれたようです。

お礼を言ってお別れ。
長い道中で仲良くなった同乗者たち。
すごく良い人たちばかりで、しんどくも楽しい移動となりました。

すぐに宿に向かうと、深夜でしたが快く迎えてくれました。
ホーログからの移動は毎度毎度こんな感じらしいので、迎える側も到着が遅いのはわかっているのでしょう。

荷をほどき、とりあえず街へ。

本格的に歩くのは明日になりますが、ドゥシャンベ、想像をはるかに超えた都会です。
というか、パミール高原やワハーン回廊と同じ国とは思えない…笑

スーパーでビールを買い、長い長い移動を労い乾杯します。
そして、オシュ以来久しぶりにWi-Fiが繋がったので、メールをチェックすると、何とまさに今日、ビシュケクのトルクメニスタン大使館からメールが届いていました!
ビザ受領の許可が無事に下りたので、明日はドゥシャンベのトルクメニスタン大使館で、待ちに待ったビザ受領です!
明日も忙しい一日になりそう…!
本日もありがとうございました!
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
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(世界一周113日目)
【ホーログ→ドゥシャンベ】
1ソモニ=11.5円
10ソモニ=115円
おはようございます!
パミール高原・ワハーン回廊の旅を終え、本日はタジキスタンの首都・ドゥシャンベに向けて移動となります!
とは言えパミール・ワハーン旅は移動が観光みたいなものなので、結局同じようなものですが…
オシュを出発してから本日で6日目、ずっと移動が続いているので、そろそろ体力的にしんどいです。
そんな所で今日の移動はこれまででも最長、16時間が予想されております。
(体力的に)生きてドゥシャンベに辿り着くことはできるのでしょうか…?

ワハーン出発前にも頂きましたが、パミールロッジの朝食はかなり豪華。
しかもこのアプリコットジャム、宿の敷地内で採れる実を収穫して作る自家製なんです。
時期が合えばアプリコットの実も食べ放題なので、ここぞとばかりに食べさせてもらいました。

ドゥシャンベまでは宿で車をお願いしました。
シェアタクシーで300ソモニ。
これも直接予約したり、バスで行ったりすればもっと安く行けるのかもしれませんが、宿がちょっと離れた高台にあるため、宿からバスやタクシーの出発場所まで行くのが少し面倒くさいんです。
まぁ、ピックアップも込みでと考えたら妥当な金額なのかもしれませんね。
妥当な金額がいくらか知りませんが。

宿を7:00過ぎに出発し、シェアタクシー乗り場に連れて行ってもらいます。
しかしここが事前にmaps.meで調べておいた所とはかなり離れていまして。
かなりの街外れ、アフガンバザールの会場のさらに先にタクシーが集まっていました。

いやいや、こんな所じゃ人なんか集まらないよ…
ドライバーはしきりに、
「あと1人200ソモニ払えばチャーターで出発してやるぞ!」
と言ってきます。
もしかしたら初めからそのような狙いなのかも知れませんね。
いつまで経ってもシェア仲間がやって来ないような辺鄙な所に連れて行って、痺れを切らした客がチャーターを申し出るのを待つと。
そのような作戦だとしたら屈するのも癪なので、ひたすら我慢を決め込みます。
過去のブログを見ると、基本的にドゥシャンベに着いたら宿の前で降ろしてもらっていたので、それならば22:00に着いても深夜3:00についても一緒です。
というわけで、自分はブログ記事の下書き、まつだい君はKindleで読書に勤しみながら待つことに。
そこから2度3度とチャーターを勧めてきますが、
「いや、シェア仲間を待つよ」
と返し、黙々と作業に励むこと数時間。

出発です。
いや、正確に言うと自分たちの車ではなく、痺れを切らしたドライバーが、比較的人が集まっている他の車に自分たちを売ったのですけどね。
やっぱりあのドライバーは端から人を集める気など無かったのです。
かと言ってこれ以上粘られると、ドライバーの1日も潰れてしまうため、チャーターしてもらえないのなら今日の仕事は止めにしようと。
あの時屈しないで良かった。

おかげで出発は10:30過ぎになってしまいましたが。
ドゥシャンベまでは600km以上、一体何時に着くのかなぁ…?

なお、パミール高原やワハーン回廊のメインルートからは離れていきますが、このドゥシャンベまでの道もひたすら絶景が続いていきます。

こんな感じで。

ただ、これまでの景色との違いでいうと、ドゥシャンベが近付くにつれ緑がどんどん減り、岩山の荒々しい姿が目立ってきます。
ワハーン回廊と同様に川沿いを進んで行くことになるのですが、豊かな緑のホーログ~イシュコーシム、雄大なイシュコーシム~ランガルとはまた違った風景。
ワハーン旅の延長のような気分で景色を楽しむことができました。

お昼過ぎ頃に最初の休憩が。
ここでお昼ご飯をとるようです。

この休憩場所もこんな険しい山が。

でも、食堂は緑がとっても豊か。

そして、何と食堂内に川が!
しかもこの川は、自分たちが座る席の下まで流れています。
この景色、どこかで見覚えがあるぞ…
そうだ、京都の川床じゃないですか!

プロフ(15ソモニ)とサラダ(5ソモニ)を注文。
川のせせらぎを感じながら、涼しげなお昼ご飯となりました。
でも、せっかくの川床ですからね、もうちょっとこう、あれが欲しいんですよね。
なんてことを思っていたら、見てはいけないものを見てしまいました。

ちょっとドライバーさん、あなた何やってるの!
その目の前に置いてあるやつ…!
運転中に飲むなんて、もし警察に捕まったりしたら…
いやその前に、もし事故でも起こしたりしたら…
本当にちゃんとドゥシャンベに辿り着けるのかな…

なんてことをクヨクヨ考えてても仕方ないです!だってもうドライバーは飲んじゃってるんですから!
であるならば、自分も飲みましょう!笑

だって、こんな所で冷やしてあるんですよ。
そりゃ飲まないわけにいかないじゃないですか。

やっぱり川床にはビールですよね!
涼しい!爽やか!これぞ日本の夏!タジキスタンだけど!
※ドライバーの名誉のために書いておきますが、どうやら隣の席の人のビールだったみたいです。安心しました…
そういえば日本も川床の季節ですね。
川床はなかなかにお高いので、日本にいる時はおいそれとは行けませんでしたが、それでもなぜかこの旅で1番日本が恋しくなった瞬間でした。

まつだいくんも、大学生の夏休みモードに。
それでも読んでいる本が真面目な新書なのは、勤勉な大学生である証拠です。

さあ、出発です!
のんびりと休憩してしまいましたが、ここからまだまだ先は長いのです。
ドゥシャンベまで約600kmとは言え、ほとんどがオフロードや簡易舗装なので、スピードを出すことすらままならないですから。
とは言え、焦っても仕方ないのですけどね。
なるようになると思って、のんびりと構えるしかありません。

現地民の皆さんはもう慣れっこ。
標高が下りて来るに従って、どんどん気温も上がってくるため、水分補給は欠かせません。
適当な湧き水を見つけては停まって、水汲みタイム。


そして、そんな休憩場所の景色が、これまた素晴らしいのです。
もう移動の長さや大変さは割り切って、この移動を存分に楽しむのが、しんどさを感じないコツなのでしょう。

この長い道中は車も大変です。
何度も給油をしますし、

ひたすらの悪路なので、何度も洗車をします。
移動中に洗車をした所で、どうせまた汚れるでしょ…なんて思っていたのですが、汚れもずっと放っておくと頑固になるので、頻繁に落としておこうということなのでしょうかね。

ちなみにこれが、日が暮れる前最後の水汲み休憩。
この時点で残りはまだ200km以上あります。
しかも日が暮れるのって20:00前くらいですからね。
これは本当に、到着が翌日コースになるやつだな…

夕食休憩もありました。
夕食で休憩をとるということは、食後まだまだ走るぞということです。

メニューも豊富なお店なので、ここでしっかりと蓄えておかねばなりませんね。

ちょっと豪華にいってみたものの、このパスタ、昼のプロフと味付けが同じだ…
失敗した…笑

ここでもう一度洗車。
聞くとここでオフロードが終わって、あとは舗装された道をスイスイ走れるとのこと。
既に時刻は22:00を過ぎていますが、残り150km、一体どれくらいで進んでくれるのでしょう。
もう景色も楽しめないですし、舗装路に入って車両の揺れも幾分か優しくなったので、残りの道中は気が付いたら眠りに落ちていました。
隣の席のおじさんに起こされて気が付いた時には、もう景色は沢山のネオンの中。
どうやらドゥシャンベに着いたようです。
ホテルの場所を伝え、目の前まで送ってもらい、車を降ります。
時刻を見ると0:30くらいでした。
あれからだいぶ飛ばしてくれたようです。

お礼を言ってお別れ。
長い道中で仲良くなった同乗者たち。
すごく良い人たちばかりで、しんどくも楽しい移動となりました。

すぐに宿に向かうと、深夜でしたが快く迎えてくれました。
ホーログからの移動は毎度毎度こんな感じらしいので、迎える側も到着が遅いのはわかっているのでしょう。

荷をほどき、とりあえず街へ。

本格的に歩くのは明日になりますが、ドゥシャンベ、想像をはるかに超えた都会です。
というか、パミール高原やワハーン回廊と同じ国とは思えない…笑

スーパーでビールを買い、長い長い移動を労い乾杯します。
そして、オシュ以来久しぶりにWi-Fiが繋がったので、メールをチェックすると、何とまさに今日、ビシュケクのトルクメニスタン大使館からメールが届いていました!
ビザ受領の許可が無事に下りたので、明日はドゥシャンベのトルクメニスタン大使館で、待ちに待ったビザ受領です!
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本日もありがとうございました!
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